(asahi.com 2007年06月23日03時11分)
自民、公明両党は22日、参院選の与党の共通公約である「連立与党重点政策」の最終原案をまとめた。10項目あるが、安倍政権に逆風をもたらしている年金記録問題への対応を冒頭に掲げ、2011年にも自分の年金の納付記録などをいつでも知ることができるカードシステムの導入を提唱している。一方、首相が重視する憲法については最後の項目に盛り込んだものの「2010年以降の国会を視野に入れ、幅広い国民的な議論を深めていく」との表現にとどめ、「改憲」との言葉を避けている。
なるほど。今後、どのようになっていくのかな。
色々な人が今回の選挙にもでるみたいですけど。
車の買い替えも色々なことをする必要があるのかな。
