(asahi.com 2007年08月24日14時36分)
地球でほぼ10万年周期で起きる氷期と間氷期のサイクルが、地球の公転軌道の変化などで生じる日射量の増減に連動して起きていることを、国立極地研究所や東北大などの研究チームが突き止めた。今後の気候変動を予測するのに役立ちそうだ。23日発行の英科学誌ネイチャーに発表した。
研究チームか。すごいですね。東北大って頭いいのかな。どうなんでしょうか。
東北か。今年の甲子園で155キロだか投げるという投手もいましたが。
ドラフトにかかるのかな。自動車税の還付手続きか。どういう手順ではじめるのかな。
