(asahi.com 2007年10月01日15時53分)
和歌山県の高速道路で05年9月、走行中の車が改造エアガンで連続発砲を受けた事件で、器物損壊や銃刀法違反などの罪に問われた無職上園健司被告(27)に対し、大阪地裁は1日、懲役12年(求刑懲役18年)を言い渡した。栗原保裁判官は「事故を引き起こしかねない極めて危険な犯行で、乗り合わせた人の恐怖は大きい」と述べた。
それは、確かに恐いですよね。
高速道路というのが、特に良くないというか、すごく悪質だと思います。
なにか、嫌なことがあったのかもしれませんが。
良くないことですよね。話は変わりますが、体臭って、腸からくるものなんですね。
