2007年10月16日

セラミド

セラミドは、ブロック状の角質細胞と皮膚細胞の間をセメントのように接着しています。このセラミドの量が、バリア機能や水分保持の働きに大きく作用して、お肌の保湿力、潤い感や張り感などが全く違ってきます。

 

セラミドとセメント。確かに名前が似ているといわれれば、似ているかもね。

働きも同じようだということ。主に。保湿なんですね。セラミドが保湿の助けになるんですね。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのTrackBack URL
http://radilog.jp/tb/221892
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。